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世界中のテレビ局の3500チャンネルでスポーツやニュースが楽しめるネットテレビ


今回の投稿では、世界中のテレビ局3500チャンネルのテレビ番組がパソコンで見ることができるWEBサイトをご紹介します。スポーツ番組ではヨーロッパのサッカー、アメリカのメジャーリーグや、バスケットボールを楽しめますし、ニュース番組もBBC、CNN、ABC、NBCはもちろん、Skynet Australiaも見ることができます。

テレビ局もアメリカとかヨーロッパといったメジャーな国だけでなく、アルバニアや南アフリカ、コスタリカといったマイナーな国のテレビ局までカバーしています。

英語力がある人は番組を楽しめるでしょうし、英語勉強中の人はヒアリングを楽しみながら鍛える方法は、自分の好きなジャンルの英語のテレビ番組や映画を見ることが一番の方法だと私は思っています。

↓クリックするとWEBサイトに飛びます。
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使ってみたいけど、英語が・・・という方は、右サイドバーのGoogle翻訳かエキサイト翻訳を試してみてください。URLをコピペして「翻訳」ボタンをクリックすると、ぎこちない日本語ですが日本語WEBサイトになります。

私の英語力は、リーディングが極端に得意で、ヒアリングはそこそこ、ライティング、スピーキングはほとんどだめというレベルなのですが、ヒアリング力は本当に重要です。海外旅行で本当に実感した最近の体験をお話ししたいと思います。

今年の8月の下旬から9月の初旬まで香港、シンガポール、中国のシンセン、広州と行ってきました。
なお、私の旅行に関心がある方はこちらをご覧ください → ブログ「アジアREIT総研」の旅行カテゴリ

シンガポールでは、Channel News Asiaというニュース専門チャンネルで、中国の広州では、CCTVの英語版のニュースを見ておりました。

現在ほどではありませんでしたが、シンガポールでも中国のテレビでも尖閣諸島問題にからむ反日感情が日に日に高まっていることを報じていました。何しろ、日本での報道スタンスとシンガポールや中国で報じられるスタンスが全然違いました。

把握できたのは70%程度でしたが、それでもニュースの趣旨はだいたいわかりました。中国では新幹線に乗って能天気にもう少し内陸の都市にも足を延ばそうかなとも思っていたのですが、ニュースを見ていてやめようと決めました。この判断は今思うと本当に間違っていなかったと思います。何もしらずに中国の都市を周遊し、ひょっとしたら殴られたりトラブルに巻き込まれていたりしていたかもしれません。だまっていても中国人と日本人の区別はつくみたいですので。

帰国してからですが、私が訪問した中国の広州では日本領事館が入っているホテルが1万人のデモ隊に包囲されておりました。そのホテルは私の宿泊したホテルのある駅から地下鉄でわずか2つの駅のところにあります。

もし、英語のヒアリング力がまったくなかったら、中国国内で何が起こっているか把握できなかったと思います。

ヒアリング力を鍛えるためには、まず読解力を鍛えて、辞書を引かずに英文の順番で意味を把握できるようになってからだと思いますが、自分の興味のある英語のテレビ番組や映画を見ることがいいと思います。私はテレビは基本的に副音声で見るようにしています。

NHKの副音声だけでは物足りない、日本では放送されにくいサッカーやメジャーリーグ、世界のニュース番組やエンタメを見たいという方にいかがでしょうか?

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